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- 2026/09/04
- 「マイナビ転職フェア(横浜)」出展のお知らせ
- 【お知らせ】「マイナビ転職フェア(横浜)」出展のお知らせ 深田パーカライジング株式会社は、2026年9月12日(土)に開催される「マイナビ転職フェア(横浜)」に出展いたします。 当日は、当社の事業内容や仕事のやりがい、職場の雰囲気などについて担当者が直接お話しさせていただきます。転職をお考えの方や当社に興味をお持ちの方は、ぜひお気軽に当社ブースへお立ち寄りください。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 ■ 開催概要 日時:2026年9月12日(土)11:00~17:00(受付 10:00~16:30) 会場:パシフィコ横浜 3F 会議センター 詳細・事前参加申込:マイナビ転職フェア(横浜)公式ページ https://tenshoku.mynavi.jp/event/kanagawa/20260912A/?gclid=Cj0KCQjwteTUBhD4ARIsAEYjs3ov9m4xvcZ20yxd01_V9FHhPUBlMpG2g27WLvaZNW0EqLFeFPXTy-EaAgCAEALw_wcB&gbraid=0AAAAAC21WnB9uFUDzT7IbYHNulgGL8bh9
- 2026/07/28
- 【出展情報】「大田区加工技術展示会」に出展いたします
- 当社は、2026年9月11日(金)に開催される「大田区加工技術展示会」に出展いたします。 当日は、めっき加工をはじめ、各種表面処理に関するご相談や技術のご提案を承ります。「このような課題を解決したい」「特殊な処理に対応できるか相談したい」など、日頃のお悩みがございましたらぜひお気軽にお立ち寄りください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 展示会名 大田区加工技術展示会 日時 2026年9月11日(金) 10:00〜17:00 会場 大田区産業プラザPiO 公式HP https://ota-tech.com/2026/
- 2026/02/25
- 釜交換に伴う溶融亜鉛めっき製品 受入・引取のお知らせ
- 平素は格別のご配慮を賜り、深くお礼申し上げます。 さて、誠に勝手ながら、溶融亜鉛めっきの釜交換に伴い、製品の受け入れおよび引取業務につきまして、下記の通りとさせていただきます。 ご不便をおかけしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 【4月最終受入・引取日】釜交換前の引取の場合 受入:2026年4月23日 (木) 17:00まで 引取:2026年4月28日 (火) 17:00まで 【休業期間】 2026年4月29日 (水) ~ 2026年5月6日 (水) 【業務開始】 2026年5月7日 (木) 08:15より通常営業 尚、物量が多い場合は別途ご相談させていただきます。 休日直前は混雑が予想されます。お早目のご依頼をお願いいたします。 納期のご相談等、ご不明な点がございましたら、担当営業または弊社ホームページのお問い合わせフォームよりお問い合わせください。 ご多忙の折、恐縮ではございますが、何卒ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。
- 2026/01/14
- ハローワーク主催イベント 『まだ間に合う、4月入社 若者就職面接会』 の2/13(金)に出展いたします
- 2026年2月12日(木)・13(金)の2日間にわたって開催されるハローワーク主催イベントに、2/13(金)のみ出展いたします。 イベント名: 「まだ間に合う、4月入社 若者就職面接会」 場所 : 新宿エルタワー 30階 サンスカイルーム(新宿区西新宿1-6-1) 新宿駅西口徒歩3分 日時 : 2/13(金)12:30~16:00 https://tokyo-wakamono2026.mhlw.go.jp/ イベントに参加希望の方は事前申し込みが必要です(受付期間1/26~2/11)ので、 上記URLよりお申込みの方よろしくお願いします 当日は若手社員・若手管理職がブースに待機しますので、職場の様子やお仕事内容に関する質問も可能ですので、 ぜひお気軽にお立ち寄りください。 お待ちしております。
- 2025/12/18
- JIS H 8641 溶融亜鉛めっき 認証継続のお知らせ
- 平素より弊社製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 この度、弊社は[JIS H 8641 溶融亜鉛めっき]において、定期認証維持審査の結果、認証継続となりました。 今後も安定した品質と、技術の向上に努めてまいる所存です。変わらぬご愛顧を賜りますよう、何卒お願い申し上げます。
深田パーカライジングについて
製品案内
Q.
溶融亜鉛めっきと電気亜鉛めっきの違いは何か?
A.
溶融亜鉛めっきと電気亜鉛めっきはともに鉄鋼製品を亜鉛によって防食する表面処理です。 大きな違いは、めっき皮膜の形成方法です。溶融亜鉛めっきは溶けた亜鉛に製品を浸漬して、鉄と亜鉛の合金皮膜を形成します。電気亜鉛めっきは、亜鉛がイオンとして溶けた水溶液の中に製品を浸漬し、電気を流して亜鉛を析出させます。 溶融亜鉛めっきは、皮膜が通常の電気亜鉛めっきより10倍程度厚くなるため、その分耐食性が高くなります。 電気亜鉛めっきは、常温で処理が可能なため、ひずみや反りなどの製品が変形する心配がありありません。
採用情報
深田パーカライジングは、お客様の多様なニーズに応えようと創意工夫を重ね続けてきたことで、めっき技術を進化させてきました。
私たちは、学歴・専攻・職歴を問わず、人物重視で採用しております。多様なアイディアやスキルを持ち寄り、共に創造していく仲間を求めています。あなたらしさを活かし、私たちと一緒に新しい価値を生み出しませんか?それでは深田パーカライジングの採用情報を紹介いたします。






















